ケッペキゲーマーみたいな類似漫画一覧


1 オレが私になるまで

佐藤はつき / ComicWalker / 2019年

既刊4巻

小学生の男の子がある日起きたら、女子小学生になっていて、 そのまま戻れずに、年を重ね続けていくお話。

詳細を見る

2 特攻の島

佐藤秀峰 / 週刊漫画TIMES / 2004年

完結済み 全9巻

福岡海軍航空隊であった渡辺裕三は、特殊兵器への希望調査に志願し、ある島に来た。そこで渡辺を待ち受けていたのは人間魚雷回天と、創案者の一人・仁科関夫であった。 日本人全員が殺されるか...

詳細を見る

3 IS 〜男でも女でもない性〜

六花チヨ / Kiss / 2004年

完結済み 全17巻

戸籍の性別は空欄のまま、女性として育てられたヒロミ。“フツウ”ではない身体に悩み、必死に女性らしく振舞いつつも、一生恋愛は出来ないと思っていたヒロミだが、突然男性の同僚から愛を告白...

詳細を見る

4 残酷な神が支配する

萩尾望都 / プチフラワー / 1992年

完結済み 全17巻

ジェルミはボストンで母サンドラとふたりで暮す高校生。サンドラは勤め先のアンティークショップに客として訪れた英国紳士グレッグ・ローランドと恋に堕ちほどなく婚約するが、グレッグは精神的...

詳細を見る

5 リアル

井上雄彦 / 週刊ヤングジャンプ / 1999年

既刊15巻

車いすバスケットボールの有力選手でありながら、我が強くチームメイトと上手くいかずに一度チームを抜けた戸川清春 高校を中退し、自身の引き起こしたバイク事故により他人に一生残る傷を与え...

詳細を見る

6 聲の形

大今良時 / 週刊少年マガジン / 2013年

完結済み 全7巻

聴覚の障害によっていじめ(嫌がらせ)を受けるようになった少女・硝子と、彼女のいじめの中心人物となったのが原因で周囲に切り捨てられ孤独になっていく少年・将也の2人の触れ合いを中心に展...

詳細を見る

7 少年ノート

鎌谷悠希 / 月刊モーニングtwo / 2010年

完結済み 全8巻

音に対しての感受性が人一倍豊かな主人公・蒼井由多香。ボーイソプラノの声の持つ彼が中学校の合唱部に入り、少しずつ周りの人間に変化をもたらしていく。

詳細を見る

8 ブラックジャックによろしく

佐藤秀峰 / モーニング / 2002年

完結済み 全22巻

研修医が目にする日本の大学病院や医療現場の現状を描く。

詳細を見る

9 ハイスコアガール

押切蓮介 / 月刊ビッグガンガン / 2010年

完結済み 全10巻

1991年。雲仙普賢岳の噴火、湾岸戦争の勃発など、様々な事件が世間を騒がせている真っ只中、そんなことは我関せずと日々ゲーセン通いに明け暮れる小学6年生の矢口ハルオは、ある日行きつけ...

詳細を見る

10 イノサン

坂本眞一 / 週刊ヤングジャンプ / 2013年

既刊9巻

舞台は18世紀パリ、王を頂点とした身分制度の時代。主人公シャルル=アンリ・サンソンは代々に渡ってパリの死刑執行人を務めるサンソン家四代目当主として生まれる。 死刑執行人は、国王直々...

詳細を見る

11 僕らの色彩

田亀源五郎 / 月刊アクション / 2019年

完結済み 全3巻

「俺は男が好きだ。何も変じゃない、はずなのに――」 "普通の日常"から逃げ出し、辿り着いたのは……。海辺の喫茶店で彩られる、アート×青春。

詳細を見る

12 NHKにようこそ!

大岩ケンヂ / 月刊少年エース / 2004年

完結済み 全8巻

大学を中退して4年目の佐藤達広は、ひきこもりとなっていた。佐藤は、自分が大学を辞め、無職でひきこもりであることなど全てが、謎の巨大組織の陰謀であると妄想する。その組織の名はNHK(...

詳細を見る

13 おやすみプンプン

浅野いにお / 週刊ヤングサンデー,ビッグコミックスピリッツ / 2007年

完結済み 全13巻

どこにでもあるような街のどこにでもいそうな少年、「プンプン」の人生の波乱を描いた作品。

詳細を見る

14 だいすき!! ゆずの子育て日記

愛本みずほ / BE・LOVE / 2005年

完結済み 全17巻

軽度の知的障害を持つ福原柚子は、同じ作業所に通う沢田草介との間の子供を妊娠していた。しかし、その矢先に草介は交通事故で他界してしまう。周辺の人から「子育ては無理」と諭されるも柚子は...

詳細を見る

15 LES MISERABLES

新井隆広 ヴィクトル・ユーゴー 豊島与志雄 / ゲッサン / 2013年

完結済み 全8巻

フランス文学史上に燦然と輝く超大作「レ・ミゼラブル」。 宿業の男ジャン・ヴァルジャンの波瀾の生涯を通して描かれる 究極の人間賛歌を俊英・新井隆広が描き尽くす。

詳細を見る