猫で語る怪異(ネコデカタルカイイ)
『猫で語る怪異』、エンターテイメントとしてオカルト話を読むのが好きな私には、この作風がとても好き。
可愛い猫で描かれているからグロ耐性なくても安心。
猫漫画好きにはお馴染みの片倉真二先生が五才の女の子の幽霊にとりつかれた話むちゃくちゃ好き。奥様だけ泣いてるコマ吹き出した。
— たかの@兄妹猫飼い (@julycats2018)
2019, 03月13
『猫で語る怪異』が届いたので直ぐ様読んだら読み終わってしまいました…。あとがき漫画の〈怪談は人生の楽しみよ(ハート)〉と謂う言葉に同意です。可愛い怖い怖い怪談漫画、怪談界隈の皆様だけでなく、猫好きさん達も読んでみて下さい。猫で描かれていても怖いですよ★
— 三浦黒猫 (@luna_kuro)
2017, 02月09
「猫で語る怪異」は怖い本です
TONOさんの描く絵は無駄な線がなく、ホラーだから背景の書き込みも少ない
白い画面に置かれた
可愛い猫の絵
でも描かれてる内容はとても怖い
そうなる理屈がよくわからないのにそうであることが怖い
— すこ☆ふし (@BlueGlassMO)
2020, 02月22
猫で語る怪異は、猫が可愛いと死ぬほど怖いが両立している。可愛い、死ぬほど怖いを同時に感じる機会は貴重。こういう機会他にあるかなーと考えると、猫(犬)型の魔物に襲われるくらいかな(ない)
— しゅなうざ (@raggio1111)
2019, 03月08
@rowe_i このうち「猫で語る怪異」は人間を擬猫化した怪談集で(怖がりなので基本ホラーは読まないが、うぐいす姉妹さんの漫画は別)、「ニャンキーズ」は野良猫を擬人化したヤンキーもの(?) (といってもこのまま猫で良かったんじゃね? と思う程結構な割合が猫姿w) という変化球w
— 石塚ロウ (@rowe_i)
2017, 05月12
TONOさんの「猫で語る怪異」、怖い話を緩和するのにキャラが猫なんだけど、その猫キャラでも黒目ぐるぐるの猫キャラは怖い(>_<)
— エンジュ (@enjuju)
2017, 02月14
いやほんと主人公チーズが犬の見た目でよかったよ
これ普通に醜女(という設定)だったらトラウマもトラウマでトラウマだわ(語彙)怖いんだけどどこか圧倒的な魅力があって読むのやめられない……登場人物ほとんど性悪なのにねぇ
「猫で語… https://t.co/pnLCR2qqMK
— 杉岡@書店員 (@sugiokabook)
2019, 03月08
TONOさんの「猫で語る怪異」読了。めちゃくちゃ怖がりだけどTONOさんの怖い話は大好きなので、今回はかわいい猫ちゃんの絵柄だし大丈…オギャアァァー超怖ェー!!!((((;゚Д゚)))))))という本で、大変怖かわ面白かったです。日常に潜むささやかで深い闇を描くのが本当にお上手。
— しば太 (@48ta0605)
2017, 03月21
「猫で語る怪異1」「美しい日本のくせ字」やっと買えた(*ˊᵕˋ*)
猫で語る~は可愛いのに洒落にならないくらい怖い。でも趣がある。電気毛布の話が一番好きでした。怪談は断言できないあやふやさと、物悲しさがある話が好きです。怪異に隙がある話が多いのも良い…
— (@nidoneguuu)
2017, 10月12
『猫で語る怪異』1巻読み終ったー想像以上に怖い本だった。登場人物がTONOさんの可愛い絵柄の猫で描いてある、以外はひたすら怖い。場面展開で驚かすドッキリ系じゃなく、シチュエーションと現象がジワジワとにじり寄る系。でも猫可愛い。可愛くて怖い本だった。買って良かった。
— みちか (@michika21126)
2017, 09月11