ブレンダンとケルズの秘密
ブレンダンとケルズの秘密(ブレンダントケルズノヒミツ)
放送時期:2017年夏アニメ
放送形式:映画
原作: トム・ムーア
キャスト
- ブレンダン:エバン・マクガイア
- アシュリン:クリステン・ムーニー
- ブレンダン:斎藤楓子
- アシュリン:丸塚香奈
- アボット・ケルアッハ修道院長:ブレンダン・グリーソン
- アボット・ケルアッハ修道院長:市橋尚史
- エイダン:ミック・ラリー
- エイダン:菊池康弘
内容解説
9世紀のアイルランド。バイキングの襲来にそなえ、ケルズ修道院を囲む塀を作る大規模な工事が続く中、バイキングに襲われたスコットランドのアイオナ島から、高名な修道士エイダンが、一冊の「聖なる書」を携え逃れて来る。その本には隠された知恵と力が秘められていた。(wikipedia、公式サイトより引用)
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動画(PV)
『ブレンダンとケルズの秘密』見てきた~ パンガ・ボン!パンガ・ボン! 長編第一作目で作風が確立しててすごい…ちょっとCGCGしてるかもって思ってしまった場面もあるけど2008年なら納得… パンガが鍵を取りに行くシーンが好きです いつかダブリン大学の図書館行ってケルズの書を見たいな
— mariko (@mrkbu)
2017, 08月01
『ブレンダンとケルズの秘密』細密な文様、デフォルメ・デザイン化された人物や動物、風景や暗黒の力や災厄までも羽根ペンの線が伸びるようにいきいきと躍動して圧倒的に美しく色彩鮮やかで、動く絵を観ることの楽しさ、面白さがいっぱい。話はちょっとまとまり欠け気味でも映像観るだけで十分楽しい
— やまだふゆ (@fuyu_yamada)
2017, 08月01
『ブレンダンとケルズの秘密』、芸術の力に関する話でとても面白かったんだけど、ただ『ソング・オブ・ザ・シー』に比べるとなんか微妙にディズニーっぽかったりして洗練されてないところもあるかなーと思った。
— saebou (@Cristoforou)
2017, 08月02
ブレンダンとケルズの秘密。ケルト写本の装飾に魅せられた人びとの想いや記憶、心象風景を行き来しながら、とある村に起きた悲劇を語り直すお話。登場人物の数だけある物語が、目が眩むほど複雑で美麗なケルト文様のように織り上げられていく、その過程が楽しく不思議な冒険劇として描かれていて最高…
— J☆J (@JJ8823)
2017, 07月29
『ブレンダンとケルズの秘密』観た!独特の絵本のような美しいアニメーション、ケルトみ溢れる音楽!ケルト好きは勿論、猫好きにもお薦め!白猫バンガ・ボンの可愛さはマジ妖精。8世紀に描かれた世界一美しい写本ケルズの書をネタに、その成立を追う。恐ろしくも美しい森と、芸術の魔法 #映画
— P (@P_Kedama)
2017, 08月02
『ブレンダンとケルズの秘密』すごくよかったなあ。『ソング・オブ・ザ・シー』よりも更に作家性の強いキャラクターだけど、そのデフォルメすらケルズの書の模様の一部みたいですき。
あと、猫が機嫌悪いときにしっぽビターン!てするのが、ネコ好き的にわかってるう、なポイントで、とてもいい。
— 藤純 -fujijun- (@fujijunrox)
2017, 07月29
『ブレンダンとケルズの秘密』、写本を中心としたすっごいちゃんとしたファンタジーなんですが、中世アイルランドの修道院にアフリカ系とかアジア系の修道士が住んでるし、妖精と神が共存しているし、世界観としてはかなり『キング・アーサー』ですよ。アレが好きな人は是非見に行くべき!!
— saebou (@Cristoforou)
2017, 08月02
