planetarian(プラネタリアン)
planetarian(プラネタリアン)(プラネタリアン)
内容解説
世界規模の戦争によって荒廃した近未来の世界。人口は激減し、気候変動によって地上に陽光が差すことはなくなり、厚く垂れ込めた雲からは生物に有害な物質を含んだ雨が絶え間なく降り続いていた。「屑屋」と呼ばれる一人の男は、「封印都市」と人々が忌み嫌う廃墟の都市からまだ使用可能な物を探すべく、あるひとつの巨大なビルの廃墟に潜入する。ところがその屋上にあるプラネタリウムで、彼は少女の形をしたロボット・ほしのゆめみと出会う。(wikipedia、公式サイトより引用)
動画(PV)
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『planetarian』1話。Keyが誇る12年前の人気作のアニメ化。外の荒廃した様子、屑屋とゆめみのズレぐあい、切ない雰囲気の話が映像化によってより強く引き立った。アニメ独自の2頭身キャラのEDも、ゆめみの可愛さを増幅させていて良い感じ。#planetarian_anime
— ラシュー (@rasyu)
2016, 07月08
最後の表情の描画や声優さんの演技力素敵でした
原作どおり感動の作品をありがとうございました。劇場版も楽しみにしてます
#planetarian_anime
— かぜとき (@kazetoki)
2016, 08月04
『planetarian ~ちいさなほしのゆめ~』視聴。荒廃した世界観とは対極的に、非常に美しい物語だった。物語の大半が屑屋とゆめみの噛み合っていないやりとりで構成されていて、二人の交流に無駄なものがほとんど挟まれることがない。最後のやりとりには泣かされた。本当に素晴らしい。
— 逸見文 (@ItsumiAya)
2016, 08月04
久しぶりにアニメで感動して泣きましたよ…。
私自身、涙脆いのですが、いい作品でした。
「planetarian~ちいさなほしのゆめ~」
このような雰囲気のアニメはすぐ泣けてしまいますね。
良いものに出会えてよかったです。
— 皇 十威@hecatia(へカーティア) (@sumeragi_toui)
2016, 08月04
planetarianアニメよかった(;_;)
最後に屑屋が言った言葉でさらに感動した
でもやっぱり原作がほんっっっっとに泣けるのでアニメ最初の方見て面白いと思った方は是非原作プレイしてください
でも3話はまじで神でした
映画頑張って友達に布教して一緒に行きたい(;_;)
— ミウ@アクキー予約受付中です! (@miurena07)
2016, 08月04
planetarian良かった 全5話で短いけどまとまってて良いディストピアなSFだった。最後の主人公のセリフが泣かせてくれる。
— がいと@gaitsu (@gaito_relative)
2016, 08月04
planetarianとプラメモ、同じロボット感動モノとしてよく比較されるけど、前者はルーチンに従うロボット、後者は感情を持つアンドロイドとして描かれている点が違うのかも
なによりplanetarianは、ヒロインでなく主人公、視聴者の価値観が変わることで感情を見つけてる。
— ひれん@FGO,黒ウィズ (@hiren_ohma)
2016, 08月04
プラネタリアン感想ー
高クオリティの物語を5週間と短いながらも放送し続けてくれた良アニメ 時折ロボットであることを強調する演出がとても印象的でした プラネタリアン=星屋ってことでいいのかな劇場版も見ることが決定しました 円盤購入も視野 #planetarian_anime
— つくね (@tukunebako)
2016, 08月04
