兄帰る
近藤ようこさん第1作『月夜見』初版を持ってます。
ガロを置く書店も無い田舎の子供だったけど、なけなしのお小遣いで買った。当時『どこからなりとも月にひとつの卵』と並ぶ幻想SFだと思ってました。
でも『兄帰る』は私にとって極めて個人的な理由で恐ろしい話で、当時は買えなかったのでした
— 甘木零 (@cobol_amaki)
2021, 01月14
今日は近藤ようこさんの兄帰るを探しに行くぞー。本屋も8時には閉まってしまうだろうから仕事後には行けないので、お昼休みに頑張る
— puin (もぐもぐ) (@puin_11)
2021, 01月19
復刊された近藤ようこさんの「兄帰る」読了。
心に沁みる…。とってもよかった
— しいたけ (@siitaket)
2021, 02月22
近藤ようこのマンガのスジとは無関係なのだが、『兄 帰る』を読むたび父を思い浮かべる。ワタシが生まれる前のもちろん想像でしかないけれど、バイクに跨がってはにかみ顔の写真の父。いつか家を出て、遠い別の場所で暮らしたいと考えていたみたい。語らぬ男のぼんやりした顔に父を重ねて読んでしまう
— 朝山実@「きみが死んだあとで」今春公開ドキュメンタリー応援 (@waniwani117)
2021, 02月16