最果てから、徒歩5分
「最果てから、徒歩5分」
私の実家の近くにも自殺の名所の崖があるので手に取った。
絵が綺麗。かつおっさんをキチンとおっさんで描ける凄まじい画力。
死をテーマにしている作品だけあって人を傷付ける言葉の選び方が秀逸。それでいて終始穏や… https://t.co/cvKI3xDmfB
— みそ (@mkpvac)
2020, 11月23
フォロワー聞いてくれ、最果てから徒歩5分って漫画にな、不倫スキャンダルで清純派女優から一気に汚れた聖女って世間に石投げられて自殺しようとする女が出てくるんだ、あとはわかるね????みんな読んで
— しのばぁや (@shinonoOz)
2021, 03月29
最果てから、徒歩5分読了。タイトル買いしたけど当たり(*∀Θ●)こういう人それぞれのストーリーがあるの、好きなんだなと実感。読後の満足感と余韻が…( ´꒳`*)
— ア ヤ ッ キ (@re_act_ion)
2020, 11月23
『最果てから、徒歩5分 1』読んだ。自殺の名所から徒歩5分の場所にある、死にたい人が最後にやってくるお店が舞台。生きるか死ぬかの二者択一ではなく、もっと沢山の選択肢を知るということが大事らしい。
— naka (@naka_pozo)
2020, 11月14
最果てから、徒歩5分読んで好きいぃってなってる。糸井のぞさんの作品は柔らかくて温かいのに時折チクリとする。柔らかい中にあるチクリとするもの。毛布の中のクリーニングのタグのホッチキスの針みたいな。例え下手かよ。
— クロイねこ@書店員 (@catinbookstore)
2020, 11月10
勢いで買った「最果てから、徒歩5分」っていう漫画が、雰囲気から絵柄からツボにハマっている。二巻まだかなー
— 椎名@7/11WEBオンリー参加予定? (@shiera_clipt)
2021, 05月10
「最果てから、徒歩5分」泣いたー。
少し気が楽になったかも。早く2巻読みたいなぁ。
なぜか知らんけどBLACK LAGOONの「誰かが、ほんの少し優しければあの子たちは」を思い出す。
— o4s1 (@o4s1e_sports)
2021, 01月26
糸井のぞ『最果てから、徒歩5分』1巻読了。舞台は自殺の名所に程近いオーベルジュ。そこに辿り着いた若い女性の視点から各話形式で客たちの再生を描きつつ、昔アイドルをしていた記憶喪失の女主人や訳ありの従業員たちの過去が明かされていく(は… https://t.co/2eyIXjbtch
— 八月のペンギン (@August_penguin)
2021, 01月02
最果てから、徒歩5分。1巻読み終えるのもったいないな。丁寧だ、すごく丁寧。言葉の優しい所とキツイ所をおんなじような表現で書いてるのがいい。
そんな程度で死ねるし、救われるってのがサラッとしてていいなー
— トリちゃんorもろずみ (@morozumi_para)
2020, 11月28
糸井のぞ「最果てから、徒歩5分」(1)読了
よっぱらっているならまだしも、しらふのときに漫画で泣かされるのはひさしぶりだった
いい意味で線の細い、バランス感覚が美しい作品なので、
人名やルビ等誤字がちょこちょこあったのが無念…
編… https://t.co/0gsALhnshe
— chori a.k.a キクチミョンサ (@myeongsa_chori)
2020, 11月12