代紋TAKE2(エンブレム テイクツー)

掲載年:1990年

著者: 木内一雅渡辺潤

掲載誌: 週刊ヤングマガジン / 講談社

完結済み 全62巻

内容解説

1979年、新宿。暴力団海江田組組員・阿久津丈二は、大学の応援団員たちとの喧嘩に負け、泣きながら詫びを入れていた。この事件以降、丈二の人生は何をやっても上手くいかなくなり、10年後の1989年、弟分に鉄砲玉を命じられ、逃げる途中で自滅し惨めに生涯を閉じた。 しかし丈二が次に目覚めた瞬間、そこは1979年の新宿の、自分の転落のきっかけとなった大学生との喧嘩の場面だった。
(wikipedia、公式サイト等参照)

キーワード(代紋TAKE2は多分だいたいこんな感じ)