物質たちの夢
八木ナガハルさんの「物質たちの夢」を読了。すごく面白かった。単純に科学的な意味での面白みもたくさんあったのだけど、本作はタイトルにもあるような、生きるものの認識というか、意識というか、生というかについての言及が、すごく面白かった。
— 闇乃悪魔 (@kouki351)
2020, 03月07
『物質たちの夢』を読んだ 八木ナガハル氏の同人再録短編集第三集 やっぱりナガハルくんの…SFを…最高やな!って言いながら読んでたらバカでっかい百合がぶっこまれて何も分からなくなってしまった 全部面白かったし、間のコラムが極めて重要
— アレルギー性ぴえん (@Sangyoh_sus)
2020, 03月21
八木ナガハルの『物質たちの夢』収録の「空飛ぶハサミ」における、超巨大な物体になんらかの叙情性のようなものを物理法則で持たせるというのは、なかなか好きです。
— カワカミ (@agami_k)
2020, 03月04
「物質たちの夢」読みました。「漫画でわかる理論物理学」みたいなものではなく、「敬遠されがちな分野の学問に対する真摯さを保持したまま、その上で娯楽性や世界観といった要素を持たせた漫画作品」として成立させるとこが、この作者のすごいところだと思います。
— 田口綺麗 (@taguchikirei)
2020, 03月04
「物質たちの夢」
濃密なSF宇宙描写が面白かったー! はさみが追跡の速度、相対速度を誤る話は思わずなるほど人類との違いだと思った
個別で読めると思って早速読んだが前巻も読み直したくなったぞ…
— 成田 (@naritakey)
2020, 03月01
八木ナガハルっていうSF漫画家がいるけど最近出た物質たちの夢も面白かった。
一話ごとにこんな概念や考え方があるんだっていう、知的な負荷を心地よくかけてくれる。
まあSFつーか科学の素養がないとわかりづらいかもしんない、作者も言ってるけど
— レミ夫 (@myrockisdead)
2020, 04月26
八木ナガハル『物質たちの夢』読んだ。相変わらず安定して面白い。けど今回は自分の知識不足で理解できないところがこれまでの2冊に比べて多かった…
— なむじゅう (@yuguchi_Per)
2020, 03月03
八木ナガハル先生の『物質たちの夢』読んだ。あいかわらず面白い。ちょっと難しいけど。惑星軌道上での追いかけっこでは速度を上げると逆に離れていくというのが興味深い。
— 楠樹 暖 (@kusunokidan)
2020, 03月08
読んだ→八木ナガハル「物質たちの夢」。珍しく無限工作社が万能じゃない? ところで、巻末の出エジプト記のここがわからんという感想、学生時代に自分も感じたことがあるし、大切なポイントをついている気がするんだけれど、SFが読めることとサ… https://t.co/KVNMsOzf5M
— たぬきの味噌煮込み (@tnknmsnkm)
2020, 04月04
八木ナガハル/物質たちの夢, もう3冊目か…。いよいよ涼子さんシリーズが主体に。過去の話とのリンクなんかも増えてきてシリーズものとしての楽しみも増えてきた。
— ステ猫 (@stereocat)
2020, 03月09