綿谷さんの友だち
綿谷さんの友だち、最終三巻まで読了(四回目くらい)。最後まで良かった。友情とか嫉妬とか焦りとかを、自分ので理解しないと納得しない、綿谷さんの三年間の冒険。かつて思春期だったみなさん全員に読んでほしいよ。横道世之介とかいいひと。(高橋しん)とか、好きな方には特におすすめ。
— Kei Tak (@ktsleepwalker)
2021, 09月15
大島千春『綿谷さんの友だち』1。相手の冗談や皮肉が分からずに言われたことをそのまま受け取り、律儀に返してしまうという、高校生の「綿谷さん」が主人公。あえてそれを障害として括らずに、そこから世界を捉え直し、そうすることで逆に窮屈な日常の人間・友達関係が見直される物語だ。
— 紙屋高雪 (@kamiyakousetsu)
2020, 01月12
大島千春『綿谷さんの友だち』良かったです!わ、わかる~、わかりみ~って話が沢山……綿谷さんや綿谷さんのお友達の誰かにちょっとずつ皆当てはまったりするんじゃなかろうか。男の子の友達は今後出てくるのかな?ただの友達なのに男女というだけでひやかされる問題出てきたら、更にわかりみだな
— 魔人 (@indigokizaki)
2019, 11月19
「綿谷さんの友だち」、今風に言えば、アスペルガー系の空気読めない女子高生が、相手を困惑させながらも最終的には空気読み過ぎで窮屈な想いをしている「普通」の子たちの気持ちをほぐして友だちになっていく物語。
— 市川雄二 (@y_ich2)
2020, 02月20
綿谷さんの友だちっていうマンガの綿谷さん、ちょっと夏来くんみたいな雰囲気あるなと思って買ってしまった 夏来くんは空気は読めるけどもし女の子だったら旬がいなかったら困ることもあっただろうな~って思いながら読んでしまった
— ゆきた (@yukita_idle)
2019, 10月31
「綿谷さんの友だち」
めちゃめちゃ刺さる漫画なので全人類読んで……なんというか、ポジティブでもネガティブでもないポジティブ(??)この作者さん、人の奥底にある気持ちをそのまま漫画にできるような素晴らしい方なので…(「いぶり暮らし」から読んでましたがそちらも最高に好き)文字数
— (@syosaip)
2020, 09月20
綿谷さんの友だち 糞面白いのに終わってしまった。とても残念。
— 陰さん (@noname_no_in)
2020, 12月23
綿谷さんの友だち、ちょっとオーバー目に人間関係を取り上げるので、百合かな?と思えるシーンがちょいちょい出てくる。僕はソフト百合くらいの漫画が好きなんやけど、現実にはどれくらいの割合でそういう人が居るんやろ。
— ヨーグルト (@ddddddd68735920)
2020, 10月17
「綿谷さんの友だち」の1巻を読んだ。決して派手でなく、どちらかというと地味な漫画だけど個人的には好き。言葉を大事にする綿谷さんが言う「お母さんの卵焼きはどこで食べても美味しい」という台詞はとても良い。
— おけけび (@okkb_tt)
2019, 11月10
『綿谷さんの友だち』1巻、形式としては、とよ田みのる『ラブロマ』を女性版にして、なおかつ恋愛要素を(今のところは)入れない、純粋に高校生のコミュニケーションを注視した漫画と言えるし、個人的にはまさにこういうのが読みたかったとさえ思う。百合じゃないけど百合という言い回しも添えたい。
— スパルタ (@sparta_cc)
2019, 11月13