迷廊館のチャナ
「迷廊館のチャナ」読みました。少年少女の小さくて大きな冒険、良かったです。社会があり、種族があって、階級があって…な、何というかこの箱庭感みたいなものが好きで…。続きが楽しみ
— 奥村 (@okumura122603)
2019, 08月19
迷廊館のチャナを読了
冨士宏先生の目の強さとか、女性キャラのサバサバしてるところが好き
チャナはメイドインアビスのリコ系列だな。分からないものをそのままで満足できない系
元の世界も、館の世界も、物知りのオルオルですら「こんなもんだ」と受け入れる中、チャナは何を見つけるだろう?
— ちゃぼ ブログやってみる (@Ruft111)
2019, 11月25
冨士宏氏が『迷廊館のチャナ』のあとがきで述べている。
20代の頃に描いた作品だが、その頃の自分に迫れるかという問題。漫画家・イラストレーターだけじゃない。クリエーター全般、いや、料理でも大工でも製図でも作る仕事の人間全般に言えるかも。
— 根本尚@9/8エリシアン37E09 (@satsuroku)
2019, 08月29
もう本当に…迷廊館のチャナめちゃくちゃ良いからみんな読んでくれ…
ネットでは在庫切れ多発してるみたいなので書店に注文する方が早いぞ!たまには本屋に行って紙の本を買うのもいいと思う。
表紙がちょっと古臭い感じがしてしまうけど、そんな事はないんだ…
あと表紙の紙が特殊でびっくりした
— kometa88きくらげ (@kometa88)
2019, 10月09
ふじ先生の漫画は 特にというかなんというか今回の『迷廊館のチャナ』、『城物語』、『午後の国物語』とかいろいろあるのだけど雑誌が休刊になったりするのが多くてなかなか最後まで読めないのが多いんだよね…
好きなだけにもどかしい。
特に午後の国シリーズはファンでも全部網羅するのが大変w
— くまっち (@kumacchi4649)
2019, 08月11
売上げ不振で話題になってしまった冨士宏さん『迷廊館のチャナ』。1989年頃にナムコ広報誌に載っていた作品のリブート。素朴な冒険心と凝った世界観を軸にした作品。古き良きと言えば聞こえは良いが現代で通用するのか? 興味深い。好きそうな… https://t.co/TQDufhAYrl
— ぱよ (@payopayo84)
2019, 10月09
「迷廊館のチャナ」1巻を読む。冒険好きの少女が迷い込んだ不思議な家で出会う不思議な人や物。独自の社会性が構築された不思議世界での冒険。ガリバー旅行記っぽい風刺の毒もほのかに見えるのもまた児童文学っぽい^^<富士先生がまた読めることがとにかく嬉しいなッ! #潮感
— 潮屋@C96金_南ハ16b (@ciogohan)
2019, 08月25
『迷廊館のチャナ』1巻読了。やっぱりこの世界観良いなぁ。30年前も、この世界設定が明かされるたびにワクワクしてた気がする。そして、30年経ったいま見ても他で見ない独特な設定だよなぁ…。早く続きが読みたい。^_^
— こういち (@gurukun2001)
2019, 08月18
「迷廊館のチャナ 1巻」読んだ。
ワルキューレや城物語と同じA5版じゃないのが残念だが、中身はすごく良かった。特に描き下ろしページ。
「当時そんなシーンあったっけ?」と思うこと満載。記憶っていい加減…。
続刊、完結に向けてくれぐれもご安全に。
— やくも (@Yakumo09)
2019, 08月13
冨士宏『迷廊館のチャナ』1巻読了。シンプルで上品な絵に次第に明らかになってくる奥のある物語。続きに気になって調べてみたら休載中! そんな!
— はこ (@boxman_7)
2019, 10月05