台所のドラゴン(ダイドコロノドラゴン)
1巻発売年:2018年
掲載誌: ジーンピクシブ / KADOKAWA
内容解説
1980年代、東欧。日本人留学生・ののがら買ってきた卵から孵化したのは、トカゲのような生き物。成長するにつれて、伝説のドラゴンに近づいていき…。一人と一匹が暮らす、欧州舞台日常ファンタジー。
(wikipedia、公式サイト等参照)
試し読みリンク
ComicWalker
台所のドラゴン という漫画を買ってきた。画家志望の女の子とドラゴンが一つ屋根の下で暮らすほのぼの漫画。ドラゴンが人懐っこい犬みたいなときがあったり猫みたいに自由なときがあったり可愛いくて面白い。また一つ楽しみな漫画が増えたぞ。
— sekiguchi_T (@seki_tada)
2018, 03月29
コミックの台所のドラゴンの主人公のキャラがすごい好き。so whatの主人公とかに近いものを感じる。こうほわっとしてるけど芯が強いみたいな。すごい好き。
— 落花 (@kuno9yuenchi)
2018, 04月21
台所のドラゴンの最新刊を読破
絵本のような柔らかな絵にほっこりするお話で面白かった。
国の情勢やらその場におかれてる人たちの考え方の違いの描写がとても繊細に描かれてるように感じて好きが溢れててしまう漫画だった
終わりなの?!え?続くでしょ?もっと続くでしょ?!!!ってなる漫画
— 鼻炎持ち【あすべ】は腰痛ももっている (@AguuuKaoe11)
2020, 12月26
台所のドラゴン
主人公の女の子が可愛い。家に住み着いていたやもりを先輩と呼んでるところとか、ドラゴンの卵が動いたことに対して「どなたかいらっしゃるので……?」とか言動がいちいちかわいらしい。
こういうほのぼのしているのは好き。
— さんじゃく (@sanjaku18sun)
2018, 04月07
「台所のドラゴン」の主人公の台詞(独白)で「私は褒められたくて描いてたんだっけ…?ちがう、褒められるのは嬉しかったけど、私は絵を描くのが好きだったんだ…」みたいなのがあるんだけど、創作する人あるあるだな、と思った。
— 癒葵 (@vongolayuki)
2020, 11月06
美大受験に失敗してアイデンティティを喪失しかけていた女が東欧に渡りドラゴンのこどもを拾う日常まんが『台所のドラゴン』、イヌっぽいなつきかたするドラゴンもかわいいけど、ドラゴンを題材にしたファンタジー小説を紹介する原作者コラムもなかなか濃い
— nemanoc (@nemanoc)
2018, 04月14
台所のドラゴンっていう漫画を一気に読んだんだけど、久々ファンタジー×リアル読んでなんだか良い夜でした♪♪
— ソル (@pinenuts65)
2020, 12月15
台所のドラゴン 1巻 読ませていただきました…!設定だけじゃなくて、世界観というやり地域設定というか!やはり文体ベースな方が原作だけあって素晴らしい…そとてもいい!絵も背景がとてもおいしい、いろんな意味で一線を画してて、とてもおいしいです!続刊がたのひみだぁぁ
— えみゅう。 (@emewmew)
2018, 07月06
台所のドラゴン①
台所感一切なかった1巻やった…笑 ドラゴンとの出会いと主人公の絵への葛藤ばっかだったから、早く台所感出してるところが読みたい〜
— まよこ (@rotounimayoko)
2018, 04月01
台所のドラゴン(1) 縞田理理/みよしふるまち
なんだかほんわかしててよい。ドラゴンの子供かわいい。ののちゃんもかわいい。
— とんどら@垢移転 (@tk_vega7700)
2018, 11月11