いつも君はナナメ上
「いつも君はナナメ上」子供の頃手を引いていた幼馴染の百合は今や高学歴の美人、超高嶺の花。そんな百合が久しぶりに家に訪ねて来たと思ったらいきなり「大学デビューをするからショジョをもらって」なんて言って来て⁈キュンとする短編が他5作。書店回った甲斐のあった1冊でした。
— kyouchan (@kyocyan2)
2017, 12月29
『いつも君はナナメ上』読了。藤原よしこさんの作品は『恋したがりのブルー』の感じが印象に残ってたので、大人路線のギャップにビビった。大学生や社会人が主人公だと自ずとそうなるのか。でも何だかんだで後味爽やかで心ときめく短編集。「2000日の憂鬱」が個人的に好き。 #漫画
— みつ (@uhnQ1yd7WDWcfxx)
2018, 01月08
@fujifriend 『いつも君はナナメ上』の収録作品は、勿論プチコミで読んでた『愛なんかくれてやる』が一番藤原先生らしくて好きです
— キユミ@大河内春樹監察官の秘書 (@kiyuminookouchi)
2017, 12月13