チカーノKEI
キーワード(チカーノKEIは多分だいたいこんな感じ)
俺の母親、変人が大好きだからチカーノKEI(アメリカの刑務所に12年服役した日本人のヤクザ)とか好きだったな。
グラセフで一番好きなキャラクターもトレバーだったし。
— 人生詰み男 (@jinseitumio)
2022, 12月19
ピッコマでチカーノKEI読んだ。良くも悪くもコテコテのヤンキー漫画。作者自身が語ってた体験談のほうがジットリしたリアリティがあって良かった。麻薬殺人なんでもありの凶悪刑務所なのに「タイマン張ったらマブダチ」みたいなヤンキー価値観が浸透してて笑っちゃう。
— 八卦炮捶??64LAB (@0054_yokohama)
2021, 08月09
漫画「チカーノKEI」を早速読んだ。王道の少年漫画展開にブロマンス要素がありながらも、アメリカのリアルなギャング、刑務所事情を知ることができる、バランスが良い贅沢な漫画。アメリカドラマでもプリズン物があるけれど、主人公が日本人なので感情移入がしやすいのが良い。
— Fuzuki Kitazumi (@Fuzki)
2017, 05月28
@MykRooock チカーノKEIってやつ好きです!メキシコの超危険な刑務所に収監されちゃった日本のヤクザが刑務所のギャング達の中でどう過ごすのかっていう著者本人の体験を元にした漫画で、すごい良いんです
— 無味@ヘラリズム同盟 (@mumikunn__)
2022, 01月24
チカーノKEI~米国極悪刑務所を生き抜いた日本人~
主人公は元ヤグザで薬の売買で捕まった。送られた刑務所はアメリカで最上級の極悪刑務所。刑務所内ではアメリカ中の極悪人が集められていて、ケンカも殺しも日常茶飯事…。これもまだ途中だから早く続き読みたいです
— かずぽん (@kazupon23)
2019, 07月02
チカーノKEIは脳内変換してBLだと思って読んでるんだが主人公が魅力的です的な描写で「これ俺の自伝です?」てドヤ顔する本人の影がチラつくので元の存在脳内で消して刑務所ドタバタBLとして読み直す
— 和巳 (@kazumi_twst_)
2021, 10月13
結構前にチカーノKEIが贈るメキシコ系アメリカ人のギャングスタによるチカーノ達のドキュメント映画で暴力の話しについてえらく納得してしまったねんけど
家族がギャングならギャングになる以外道はなく
ギャングにとって暴力は生活の一部であり毎日の兄弟喧嘩でビール瓶で殴り合ってる仲らしい
— パンテラ (@PantherThugLife)
2018, 08月25
無料なのでチカーノKEIという漫画を読んでるけど、アメリカの刑務所の話で、アメリカの刑務所の中って派閥があるという話で、登場囚人がみんなイケメンなんで絵の勉強になるなー
— りこりさ?????? (@ri_co_ri_sa)
2023, 01月31
チカーノKei
やっぱりみんなの疑問❓
俺も感じた 関東ヤクザだったのに!関西ヤクザになったという疑問は
全て嘘でしたね?
関東ヤクザで良かったのになぜに最後に嘘を言ったんだよ 恥ですね
Keiファミリー応援から
誹謗に変わった瞬間
です
— 天涯孤独 (@zenkou4914)
2021, 10月06
ピッコマで読んでる「チカーノKEI」がなかなか面白くて良き。アメリカの極悪刑務所の唯一の日本人の話。むさ苦しい男達の戦い(S〇X)。飛び交う拳。滾る乱闘(S〇X)。色んな人種の派閥に1目置かれるKEI(総受け)。周りがみんなあいつを気にし出す。
主人公総受けのBLでしかない
— (@kaatatyumuri)
2019, 04月02