地球に生まれちゃった人々
『地球に生まれちゃった人々』は「清く正しくはみだした人のお話」の疎外感も好きだけど、やっぱり「みるかちゃん」だなー。自転車盗まれた怒りがよく伝わってきます。唾吐くところが好きで何回も読んじゃう。蛭子能収の「地獄に堕ちた教師ども」思い出した。
— らっぱ (@orandger)
2017, 06月01
地球に生まれちゃった人々やるせなく切なくおもしろい
ふうらい姉妹掛け合い楽しすぎて読み進めるのもったいなさある
— 寝る子(日日ねるこ) (@neruko2015)
2017, 04月15
「地球に生まれちゃった人々」
「清く正しくはみだした人のお話」、「0.5秒のスイッチ」は仕事の哀愁、社会に順応できなかったり、生きるのが不器用な人が描かれていて、日々の生活に窮屈さを感じてる人に読んでほしい。初期の不条理さは「ふうらい姉妹」にも通ずるものがある。
— 岡ミドリ (@okamidori0425)
2017, 04月15
ふうらい姉妹終わって寂しかったから短編集「地球に生まれちゃった人々」も買ったんだけど、バイトが上手くいかず主人公が職を転々とする話で、あっさり採用された時の主人公の呆然としてる感じがつい先日の自分と被ってタイムリーでおかしかった
— てぃる子 (@thiruko_ko_ko)
2017, 08月07
長崎ライチの短編集『地球に生まれちゃった人々』を読んだ。さくらももこ的でもあり佐々木倫子的でもあるというか、とにかく『ふうらい姉妹』の印象とは一味違う不思議なノリ。世界の狂気に出くわす主人公のツッコミに混じる哀愁というか諦念が絶妙によい。
— 和製オドラデクとおおきな洪水 (@criticodo_rapin)
2017, 04月19
@miyoshigo3445g1 地球に生まれちゃった人々多分買うから見せたげる
まあはよ、銀河の死なないこどもたちへをみような
— だいすけ (@snow_flurry416)
2017, 06月03
地球に生まれちゃった人々はなかなかホラーな話もあって、長崎ライチ先生の絵柄でホラーな話って得も言われぬ恐ろしさがあるよ、、、
— こーば娘 (@km160205)
2017, 06月01
地球に生まれちゃった人々、微妙だった…。最初のパグのしか笑えなかったー( ̄皿 ̄
— リサ (@reikotiel)
2017, 04月20
地球に生まれちゃった人々見てない!買いにいかな…
ふうらい姉妹好きだったな〜終わっちゃってさみしい。れいこしおり好き(*´ ˘ `*)
— おうみちゃん❤︎ゆっくり妊活予定 (@omiomiooommi2)
2017, 05月04
長崎ライチの短編集、2冊目の「地球に生まれちゃった人々」は帯でホラー系もあるよって紹介されてたけど、個人的には1冊目の「阿保にも歴史がありますの」の方がホラーじみた話が多かったな……という印象 オバケとか心霊系ではないけど狂気を感じる的な……
— ☤ゆうへいや☤ゆへしー☤ (@takajo_)
2017, 04月25