中世実在職業解説本 十三世紀のハローワーク(チュウセジツザイショクギョウカイセツボン ジュウサンセイキノハローワーク)
1巻発売年:2017年
著者: グレゴリウス山田
掲載誌: - / 一迅社
内容解説
中世ヨーロッパを中心に、かつて実在していた職業が、ゲームのユニット風に紹介されています。紹介されている職業は多岐にわたり、収録数はなんと100職以上!中世を愛する人、そしてファンタジーを愛する全ての人に向けて、伝説の同人誌が甦ります。
(wikipedia、公式サイト等参照)
キーワード(中世実在職業解説本 十三世紀のハローワークは多分だいたいこんな感じ)
さいころ倶楽部買いに本屋へ。ついでにヨーロッパ史のコーナー来たら『中世ヨーロッパ生活史』とか『十三世紀のハローワーク』とか 『ヴァイキングの歴史』とか面白そうなのばっかりで会社に戻れない
— ゆたか (@yutaka_88)
2017, 03月10
十三世紀のハローワーク届いたよーーー!!! めっちゃ面白い!!!
でも細かい字を読む気力がないので、今はデザインを眺めるだけなのだ。
これで2,700円(+税)って安いよ絶対安いよー。実在職業ではあるけれども、ファンタジーなジョブが好きな人は絶対好き。国や地域問わないのもイイ
— ユタカ (@yuta_ka102)
2017, 02月22
「十三世紀のハローワーク」という本を買った。中世に実在した職業の数々をゲームユニット風に紹介っていうコンセプト見た瞬間にこりゃあ面白いと思ってんけど、中世は中世でもヨーロッパ中心の話で、ファンタジーとか書く人向けに、という内容であった…うん…そりゃそうか…
— ringfish (@ringfishwater)
2017, 02月20
『十三世紀のハローワーク』買えました。まだ数ページしか読んでないけれど、各職業の解説は新鮮で面白いし、イラストもSDキャラが散りばめられていて可愛いし、レイアウトやフォントも中世ファンタジーな雰囲気あって素敵。ツボにぎゅんぎゅんくる本。
— べ (@be03)
2017, 02月22
★山下書店 南行徳店★
中世実在職業解説本
十三世紀のハローワーク
グレゴリウス山田/一迅社
◎剣士、錬金術師、蝋燭番、コーヒー嗅ぎ…中世ヨーロッパを中心に実在していた職業100職以上を紹介。中世を愛し、ファンタジーを愛する方々に捧げる一冊。
ホビーコーナーにて発売中!
— 山下書店 (@yamashitashoten)
2017, 03月31
「十三世紀のハローワーク」読了。290ページほどあるのでガッツリ読み応えあった。ところで表紙に十三世紀、中世実在職業解説本とあるが実際は古代~近世まで扱ってるしキャラ絵はSRPG風FTアレンジを施しているので歴史資料というよりは楽しい読み物である。超楽しい。
— やめ (@nyame8)
2017, 01月22
十三世紀のハローワーク、Amazonはじめオンライン書店では軒並み売り切れで新品での入手は絶望的なので、もし書店で見かけたらすかさず確保するのが吉。自分は優秀すぎる後輩が見事に入手してくれた(まだ自分では読めていない)繰り返すけどファンタジー好きはぜひ一度手にしてほしい。
— ゆうだい (@youdie)
2017, 03月15
「十三世紀のハローワーク」である。
元は同人誌なのだけれども、ほしくてほしくてでも手に入らなかったのが商業で復刻されてとても嬉しい。
中世の職業がSRPG風に紹介されていて見ていてすごく楽しい。騎士とか魔法使いとかから「傘貸し屋」とか「コーヒー嗅ぎ」とかよくわからないものまである
— 伊月 (@idukiri)
2017, 01月27
十三世紀のハローワーク、って言う本を買ったけれど、ファンタジーとか中世好きさんにおすすめ。ヨーロッパのが多いけれど、日本、中国も混ざってるよ!
— 神乃 (@pon_tarosu)
2017, 01月21
「十三世紀のハローワーク」で十八世紀あたりのオペラ事情を読んだけど、『好まないものには断じて拍手をしないが、ひとたび感動すれば全身全霊で賞賛を表すのがイタリア人である』という記述にわーそれっぽいなーって感動した
ステレオタイプなイタリア人
— 篠 (@sino_Drow)
2017, 04月05