めしにしましょう(メシニシマショウ)
キーワード(めしにしましょうは多分だいたいこんな感じ)
「めしにしましょう」は、失敗した料理の話も載せているせいで、「料理が成功するか? 失敗するか?」でサスペンスが発生しているな。料理ものにサスペンスを盛り込むという発想はなかったな。
— まんまるまる亭 (@skryta)
2018, 02月10
めしにしましょうの実写化(映画またはドラマ)はありえる。その場合、青梅川おめがをイケメンの男性アシスタントに差し替え、美人女性漫画家と料理の得意なイケメンアシスタントの奇妙な共同生活というストーリーになる。これはありえる!!実際にあった時に備えてここに記しておく。
— メキシカン忍者/霧隠サブロー (@combatzandig)
2016, 12月20
だいたいさ、「めしにしましょう」の原作をキチッと読んでたらわかることじゃん…。
あれって女の子が料理作ってるけど、徹底して男メシスタイルだし、徹底して色気がない(生活感と、ダメっぷり丸出し)なとこが良いのに、なんでしょーもないアイドルと笑顔で写真撮らせる!?何もわかってない
— 三沢文也a.k.a.青二才 (@tm2501)
2017, 11月17
めしにしましょうマジで料理の絵がさほど美味しそうじゃないのすごいな、料理の写真が美味しくなさそうないつものブログみたいだ
— 結花 (@akuy_)
2016, 11月24
『めしにしましょう』おもしろいしおいしそうなんですけどやってることが家庭料理とは思えないレベルの食材と技術なので真似はできないですね……料理以外の細かいネタが異常でおもしろい 料理を概念図で表してる人初めて見たな 風呂を調理器具にするな
— 咲紫 (@sasakisisakisi)
2017, 02月03
めしにしましょうに出てくるごはんがすごくおいしそうなのやけど、食べ物の絵はおいしそうというよりはリアルで、そっちよりもセリフからおいしそう感がとても出てて、ラジオで食レポが出来そうなレベル。
— きいろ (@kiirogasukiyaki)
2017, 07月28
めしにしましょうの青梅川さんが料理漫画描き始めて、その料理漫画の料理担当キャラがまた料理漫画を描き始めてという永遠に入れ子を作りながらループする展開にめっちゃワクワクしてたが流石に終わるか
— 今道 (@imamichitbdk)
2019, 05月28
『めしにしましょう(1)』読んだ。WEBでシュール漫画を発表し続けていた鬼才、小林銅蟲先生の商業初連載作品。漫画家とアシスタントが締め切りに追われながら頭のネジのハズれた料理をするグルメ物。小林先生独特の言語センスが光る。料理も面白いけど先生のブログの写真の方が迫力あるなぁ。
— さつま (@satsuma0122)
2016, 11月22
めしにしましょう、1巻読みました。漫画家のアシスタントがひたすら料理する話。最近多いなこの設定…話はノンフィクションに近いフィクションらしい。掛け合いのツッコミがいちいち丁寧語でじわじわおもしろい。ご飯の美味しい!ってリアクションも本当に美味しそう…あれ?これおもしろいかも??
— ぶーわ (@bu_wa)
2016, 12月22
めしにしましょう第1巻
小林銅蟲
有能漫画家アシが振る舞う料理は超パワフル!!
断面がスマホ大のカツのカツ丼や、エジプト料理が登場する、本当に作れるのかこれ?みたいな料理がどんどん出てきます。
漫画家の苦悩も語られる、これから注目の料理漫画です!
実は半分ノンフィクション。
— 消極(しょうきょく)または(けしごく) (@depolarization1)
2016, 11月23