青猫について(アオネコニツイテ)
青猫については中高生向けに書いたらしいけど先生いわくおっぱいを出しとけば中高生にウケる!けどおっぱいだけじゃエロ漫画でいいじゃん!ってなるからおっぱい+ストーリーとか絵がカッコいいとか付加価値を付けると中高生に読んでもらえるって話は納得した!
— 結城オグレ 2日目東f39b (@xxxkilly)
2016, 10月29
青猫について一巻、良かった、小原さんはバイオレンスもロマンチック…主人公の青猫がキリスト教徒で剣道場の当主の娘で達人、百合、焼け跡、ヤクザ、マッドサイエンティストなど他の作家なら普通にバイオレンスなのにひたすらデカダン…菫画報から好きだけど本当に作風は変わらない
— にしわき@休息 (@Takao0120)
2016, 10月12
WEBコミック『青猫について』 第9話 終戦直後の荒れた日本で、親の仇に復讐するため、刀でモリモリ人を殺害するヒロインの少女。今回は敵の不意打ちを喰らい負傷。銃で刀を折られ、左耳がちぎれてしまうバトルヒロインの少女!興奮するわい! 続きが気になるわい!
— 平田 一郎 (@sideslot)
2017, 01月21
漫画「青猫について」は主人公の美少女が剣を振り回すという活劇要素と主人公が親の仇を見つけるために人道を無視した殺戮者になっていくというクレイジーなストーリーが見事だと感じました。1話から親の仇につながるかもという理由だけで任侠を通している893を斬りまくる世界観にしびれました。
— misaki@ゲンキトリッパー (@misakibarubaru)
2016, 10月15
青猫についてが超良い戦後復讐行、かつおまけ程度ながら百合でワァ(∩'v')∩ってなった。家族を殺された女の子が仇を求め、一刀を握り荒廃した東京を駆けずる……とゆーとありがちなれど、その子が人外境に逸した異形なの相当珍しい。完全に人斬りの器物としての生を歩む異形なの。
— げどうぢゅん(享年25歳) (@outerlimboO9)
2017, 06月15
『青猫について』素晴らしい。
スカっと残酷。狂ったヒロイン。エロと虚無。
ブタとおじさん。犬は切れない。ヒロインのゲロ。ジョージ秋山のアシュラみたいなキャラが一人(女)と、色々いい。
— TONO (@tono9215)
2017, 06月23
『青猫について』は、主人公と仇、という復讐ものの単純な対立軸を、時代(戦後混乱〜復興期)という第3項を置くことでちょっと複雑にしてるのが上手いですよね。時代を理解し、時代と共にあり、時代を築こうとする仇と、時代を無視し、時代を破壊し、個の恨みにこだわる主人公。
— 新野安@エロマンガ夜話 (@atonkb)
2016, 12月08
青猫についてを見て思い出したのは、山猫は眠らない。青猫はポン刀アクションで山猫はスナイパー映画ですが、見せたい絵を取るためにって感じが好きです。
メジャーな所で言えばフォルツァシリーズ、邦題ワイルドスピードシリーズですね
— このねこどこのこ (@keikun1214)
2017, 02月07
「青猫について」にハマったひとも、ピンとこなかったひとも、ぜひ「二十面相の娘」を。自分を盗んだおじさま=怪人二十面相への思慕を胸に、怪盗へと成長する少女の一大冒険譚です。萌えて燃えれ。
— まこ (@mako_0722)
2016, 12月22
「青猫について」1巻読了。終戦直後の日本で女学生が復讐の為にヤクザをばっさと斬り殺していく話ね。無敵剣術に説得力ないのが気になる……がまあ雰囲気だけでそこそこ読める。しかしこれ女主人公さんにハッピーエンドは訪れないだろうな。復讐果たしても私達の戦いはこれからだENDしかできない感
— 雨林 (@urin63)
2016, 10月15