背後にメガネみたいな類似漫画一覧


1 まったく最近の探偵ときたら

五十嵐正邦 / 電撃マオウ / 2016年

既刊13巻

世間を騒がす難事件を即解決! その名は名探偵・名雲桂一郎!! だったのは10年以上も昔の話。彼はいまや、ただの渋いおっさんになってしまった……。時代に取り残され、スマホすら扱えない...

詳細を見る

2 キューティクル探偵因幡

もち / 月刊Gファンタジー / 2007年

完結済み 全19巻

毛に異様な執着を見せる狼男の因幡洋は人工授精により産まれた秘密警察犬(シークレットドーベルマン)である。警察犬として働いていた洋だが、行方不明となった弟を探すため私立探偵となり助手...

詳細を見る

3 金田一少年の事件簿外伝 犯人たちの事件簿

さとうふみや 天樹征丸 金成陽三郎 船津紳平 / マガジンポケット / 2017年

既刊11巻

やめろ金田一!みんなの前で俺のトリック暴かないでくれ…!!SNSで大反響!金田一少年に謎を全て解かれた”犯人視点”スピンオフ!

詳細を見る

4 少年探偵犬神ゲル

ゴツボ☆マサル / ヤングガンガン / 2004年

完結済み 全6巻

舞台は「貧乏人はゴーホーム」がモットーの探偵事務所「犬神(いぬがみ)アンダーグラウンドサーチ」。その探偵事務所の代表は冷静沈着、文武両道な13歳の犬神ゲル。忠実なヒゲ執事・クラレン...

詳細を見る

5 淫獄団地

丈山雄為 搾精研究所 / ドラドラしゃーぷ# / 2021年

既刊4巻

変態人妻の脅威から団地の平和を守れ、新米管理人ヨシダ―――!

詳細を見る

6 繰繰れ! コックリさん

遠藤ミドリ / 月刊ガンガンJOKER / 2011年

既刊11巻

少女市松こひなが一人で行ったコックリさんにより呼び出されたのは白髪、ケモ耳の自称イケメンの「コックリさん」であった。 初めは取り憑くつもりのコックリさんであったが、実は自称「人形」...

詳細を見る

7 ギャグマンガ日和

増田こうすけ / ジャンプスクエア / 2000年

完結済み 全15巻

歴史的偉人や有名人をキャラクターとして起用したり、名作のパロディや語彙の豊富な台詞を用いたりする一方、安直なネーミングを用いる、登場人物の多くは友達がいない、主役のほとんどは周囲か...

詳細を見る

8 名探偵コナン 犯人の犯沢さん

かんばまゆこ 青山剛昌 / 週刊少年サンデーS / 2017年

既刊7巻

犯罪都市、米花町―――世界トップレベルの事件数が 発生するこの町に降り立った、漆黒の人影… 標的に近づくべく上京してきたようだが、全てが謎に 包まれている。その人物の名は…犯人の犯...

詳細を見る

9 よんでますよ、アザゼルさん。

久保保久 / イブニング / 2007年

完結済み 全16巻

善人とは言い難い人間と、性悪悪魔が繰り広げる騒動を描いたギャグ漫画である。マスコットキャラクターのような外見の悪魔が登場する設定とは裏腹に、過激な下ネタギャグ、悪魔のグロいスプラッ...

詳細を見る

10 それでも町は廻っている

石黒正数 / ヤングキングアワーズ / 2005年

完結済み 全16巻

嵐山歩鳥は、丸子商店街の喫茶店「シーサイド」で、ウェイトレスのアルバイトをする女子高校生。ある日、マスターの磯端ウキが、店を繁盛させる秘策を思いつく。それは、話題のメイド喫茶だった...

詳細を見る

11 千年狐

張六郎 / 月刊コミックフラッパー / 2018年

既刊9巻

千年を生きた狐が、人間たちと化かしあい!? 人ならざるもとの人間たちとの奇妙でユーモア溢れる歴史ファンタジー。

詳細を見る

12 ストレンジ・プラス

美川べるの / コミックZERO-SUM / 2002年

既刊20巻

家出して行方不明になった兄・巧美を探して某スラム街にやってきた恒。しかし再会した巧美は美国探偵事務所の所長となっていて、家に帰る気は全くないと言い張る。兄と同じく家に帰りたくない恒...

詳細を見る

13 吸血鬼すぐ死ぬ

盆ノ木至 / 週刊少年チャンピオン / 2015年

既刊24巻

行方不明の子供を助けるため、真祖にして無敵の吸血鬼・ドラルクの城にやってきた吸血鬼ハンター・ロナルド! だがドラルクの正体は、凄まじい頻度で死んで塵と化す史上最弱のザコ吸血鬼で!?

詳細を見る

14 昆虫探偵ヨシダヨシミ

青空大地 / 月刊モーニングtwo / 2008年

既刊2巻

都内で探偵業を営む吉田ヨシミ。ただ彼が普通の探偵と違うのは、昆虫関係の仕事全般を請け負う昆虫探偵だった。

詳細を見る

絞り込みライン

15 鼻兎

小林賢太郎 / ヤングマガジンアッパーズ / 2000年

完結済み 全4巻

鼻のあるウサギ「鼻兎」や(本来ウサギには鼻があるのだが、鼻が長く特徴的な風貌である)、ネコの「ニニコ」、イヌの「いぬ」などのシュールな日常を描いた作品である。

詳細を見る