シートンみたいな類似漫画一覧


31 けものフレンズ ―ようこそ ジャパリパークへ!―

フライ けものフレンズプロジェクト / 月刊少年エース / 2016年

完結済み 全2巻

「アニマルガール」と呼ばれる、萌え擬人化された野生動物たちが集まる架空の動物園・「ジャパリパーク」を舞台にした作品群によるメディアミックスプロジェクト

詳細を見る

32 ロボとうさ吉

加藤和恵 / 月刊少年シリウス / 2005年

完結済み 全5巻

ガレキしかない太陽系の端の惑星に一人で住んでいる少年・ロビン。彼はいつか友達ができるのを楽しみにしながら、日々を送っていた。そんなある日、ロビンの住む星に謎の兎人種(セレノイド)・...

詳細を見る

33 ぼくらの

鬼頭莫宏 / 月刊IKKI / 2004年

完結済み 全11巻

夏休みに自然学校に参加した少年少女15人は、海岸沿いの洞窟でココペリと名乗る謎の男に出会う。子供達は「自分の作ったゲームをしないか」とココペリに誘われる。ゲームの内容は、「子供達が...

詳細を見る

34 だめっこどうぶつ

桑田乃梨子 / まんがライフ / 2002年

完結済み 全11巻

狩りが苦手なオオカミや、走るのが遅いチーターなど、だめだめな動物(着ぐるみ)達が集まる森で繰り広げられる日常を描いた、ほのぼの癒し系漫画。多少ながらパロディも含まれているため子供で...

詳細を見る

35 ロックマンメガミックス

有賀ヒトシ / コミックボンボン / 2002年

完結済み

普段のようにライト博士のお手伝いをこなしていたロックとロール。その頃、ライトナンバーズの兄弟達が突如、街中で破壊活動を開始した。 事態を見かねたロックは、ライト博士に自ら戦闘用ロボ...

詳細を見る

36 ロメオがライバル

秀良子 / ヒバナ / 2016年

完結済み 全5巻

ひきこもりの男子高校生の日々を変えたのは無愛想なあの子と……馬!? 王道だけど新感覚な三角関係ラブコメディー

詳細を見る

37 PLUTO

浦沢直樹 手塚治虫 / ビッグコミックオリジナル / 2003年

完結済み 全8巻

人間とロボットが共生するようになった時代。スイス最強のロボット、モンブランが殺された。同じ頃、ドイツのロボット法擁護団体の幹部が殺害された。 二人の遺体の頭部には“角”の様な物がほ...

詳細を見る

38 銀の匙 Silver Spoon

荒川弘 / 週刊少年サンデー / 2011年

完結済み 全15巻

北海道に所在する大蝦夷農業高等学校(通称:エゾノー)は、農業・酪農・獣医師などに従事することを目指す農家の子供が多く通う学校であった。 進学校として名高い中学出身でありながら、低偏...

詳細を見る

39 ちちこぐさ

田川ミ / 月刊コミックブレイド / 2013年

完結済み 全8巻

少しだけ父子の絆を取り戻せたトラ吉とシロウ…。 二人は、薬売行脚のなか、何を見つけて往くのか――。

詳細を見る

40 機動戦士ガンダム THE ORIGIN

安彦良和 / ガンダムエース / 2001年

完結済み 全24巻

連載開始時のキャッチコピーは「誰もが待っていた。これが本当のガンダムだ」である。

詳細を見る

41 機動戦士ガンダム0079

近藤和久 / 月刊コミック電撃大王 / 1992年

完結済み 全12巻

テレビアニメ『機動戦士ガンダム』のストーリーを元に描かれているが、ホワイトベース隊以外の連邦軍の活躍など、オリジナル要素が追加されている。

詳細を見る

42 星守る犬

村上たかし / 漫画アクション / 2008年

完結済み 全2巻

とある原野で、朽ち果てた車の中で寄り添うように、男性と一頭の犬の遺体が発見された。鑑定の結果は男性が死後1年。だが犬は死後わずか3ヶ月――。この時間差が意味するものとは? …それは...

詳細を見る

43 WILD HALF

浅美裕子 / 週刊少年ジャンプ / 1996年

完結済み 全17巻

平凡な高校生、岩瀬健人(タケト)。ある日、彼はどんな事件でも100%解決してしまうという探偵『ワイルドハーフ』の噂を聞くが…その正体を見た人はいない。その世界でその名を知らぬ者はい...

詳細を見る

44 青春の門

五木寛之 / モーニング / 2004年

完結済み 全7巻

太平洋戦争真っ只中の昭和時代。九州・筑豊に、一人の少年が生を受けた。彼の名は、「伊吹信介」。父親はかつて働いていた炭鉱で、「昇り竜」と称されたが炭鉱内の事故で早逝。義母・タエに育て...

詳細を見る

45 父の暦

谷口ジロー / ビッグコミック / 1994年

完結済み 全1巻

故郷・鳥取市で暮らしていた父が亡くなった。通夜のために帰省した「私」を故郷の人たちは温かく迎え、父の思い出を語る。「私」の知らなかった父の優しさが語られ、「私」は父に心を閉ざし、父...

詳細を見る